◆リメンバ−福岡 自死遺族の集い◆

・・・講演会などの新着情報です・・・詳しくは当会のPCサイトホ-ムペ-ジでご覧いただけます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
●●新着情報 ●●
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


自殺対策プロジェクト特別講演会【終了しました】

 うきは市では、自殺対策プロジェクト委員会を中心に自殺予防の啓発活動を行っています。この度、啓発活動の取組のひとつとして特別講演会を開催します。

 身近な人がある日突然・・・。そんな時、自分の気持ちをどう整理しますか?同僚や、友人の身の回りであった時どう対応しますか?この講演をとおして一緒に考えてみませんか。

日時 平成30年 2月16日 (金)
 午後7時開演(6時30分開場) 
入場無料
■会場 うきは市民センター3階 小ホール
        (うきは市浮羽町朝田582−1)

■演題  『家族を自死でなくして〜自死遺族支援の現場から〜』

◇講師◇ リメンバー福岡  代表 小早川 慶次

【主催】うきは市自殺対策プロジェクト委員会
●問合せ  うきは市福祉事務所福祉係 0943-75-4961

平成29年 自死遺族のためのグリーフケアコンサート開催のお知らせ【終了しました】


♪日 時 平成28年12月16日(
) 14:00〜16:00
♪会 場 北九州市総合保健福祉センター(アシスト21) 2階講堂
  (北九州市小倉北区馬借一丁目7番1号)
♪対 象  自死(自殺)で家族を亡くした方、その周囲の方、支援者など
♪定 員 50名程度参加無料
♪内 容
講演「愛しい人への尽きない想い
         〜私たち遺族の想いと様々な法的問題〜」
        はつかいち法律事務所 弁護士 佃 祐世氏(つくだ さちよ)

ミニコンサート
奏者:響ホール室内合奏団
ヴァイオリン 長島 洋太 氏・蒲ヶ原 彩水 氏
ヴィオラ   松隈 聡子 氏
チェロ    関原 弘二 氏

♪参加申込 当日参加も受け付けますが、できるだけ12月15日(金)までに、チラシの申し込み用紙に必要事項を記載の上、FAXまたは郵送でお申し込み下さい。
♪事前申込締切:平成26年12月15日(金)

ちらしダウンロード・参加申し込み(北九州市ホームページ)

自殺総合対策大網が閣議決定

新聞その他の報道で伝えられましたように、新しい自殺総合対策大綱が閣議決定となり、正式にスタートします。
新しい大網は、10年間の様々な分野での経験を踏まえ、旧大綱に比べて様々な方針が網羅され、膨大なものとなっています。
今後も引き続き行われる国・自治体・民間団体による自殺対策は、この新しい大網示された基本方針をもとに施策が実施されることになります。

自死・自殺への基本的な考え方、向き合う姿勢もずい分変化しました。
しかし、取組むべき課題に対し、即効性のある完璧な対策がある訳ではありません。
「冠はあれども、足が出ず」とならぬよう、地道な活動の継続が求められていることを強く感じます。

遺された方々への支援(=自死遺族支援)は、見直し作業の過程で、各団体や遺族の皆さま方から寄せられたご意見も取り入れられました。
分量は決して多くはありませんが、以前に比べてわかりやすく、また具体的に施策の内容が記されています(全文 31〜32p)。

新しい自殺対策大網は、下記厚労省ホ−ムペ−ジからご覧いただけます。

(厚労省HP)自殺総合対策大綱〜誰も自殺に追い込まれることのない社会の実現を目指して〜

自殺総合対策大網(厚生労働省ホームページへ)

平成28年 自死遺族のためのグリーフケアコンサート開催のお知らせ【終了しました】


♪日 時 平成28年12月17日(
) 14:00〜16:00
♪会 場 北九州市総合保健福祉センター(アシスト21) 2階講堂
  (北九州市小倉北区馬借一丁目7番1号)
♪対 象  自死(自殺)で家族を亡くした方、その周囲の方、支援者など
♪定 員 70名程度参加無料(申込み多数の場合は抽選、事前申込み要)
♪内 容
講演「大切な人を自死でなくした体験から伝えたいこと」
講師:岐阜県自死遺族の会 千の風の会 木下 宏明 氏

コンサート
奏者:響ホール室内合奏団
ヴァイオリン 山下 陽子 氏
チェロ    関原 弘二 氏
ギター    岩佐 靖子 氏
♪参加申込 当日参加も受け付けますが、できるだけ12月16日(金)までに、チラシの申し込み用紙に必要事項を記載の上、FAXまたは郵送でお申し込み下さい。
♪事前申込締切:平成26年12月16日(金)

ちらしダウンロード・参加申し込み(北九州市ホームページ)

身近な自殺問題〜福岡市フォ−ラム2016秋〜大切な人を自死でなくすということ【終了しました】

身近な自殺問題〜福岡市フォ−ラム2016秋〜
          大切な人を自死でなくすということ


■日時 平成28年9月7日(水) 13時30分から16時30分
■場所 あいれふ10階(あいれふホール) (福岡市中央区舞鶴2-5-1)
■料金 入場無料
■対象 自殺問題に関心のある方、その他関係者(定員250名 先着順)
■申込方法
@氏名、A住所、B電話番号をご記入のうえ、FAX(ちらしのFAX申込用紙)、メール(件名:フォ−ラム申込)、ハガキ(フォ−ラム申し込み記載)でお申込みください。
■申込締切 平成28年8月24日(水)締め切り
※先着順に受け付け、定員になり次第締め切らせていただきます。定員を超えた場合のみ、ご連絡いたします。
※手話通訳が必要な方は、8月24日(水)までにご連絡ください。
■問い合わせ・申込 福岡市精神保健福祉センター

■第1部 講演70分■
「大切な人を自死でなくすとは〜自死遺族への理解と対応〜」
  講師 川野 健治 氏(立命館大学総合心理学部教授)

■第2部 シンポジウム(80分)■
「自死遺族支援の取り組み」
  座長 川野 健治 氏(立命館大学総合心理学部教授)
  シンポジスト 自死遺族法律相談(福岡県弁護士会)
         福岡いのちの電話
       リメンバ−福岡 自死遺族の集い

ちらし・申込書ダウンロ−ド(PDF:227KB)

自死遺族のためのグリーフケアコンサート開催のお知らせ【終了しました】

 日本では、年間約3万人の方が自死(自殺)によって亡くなられています。北九州市でも、年間200人を越える方が自死(自殺)しており、その数は決して少なくはありません。 そこで北九州市では、自死遺族の集いである「わかち合いの会」を開催するなど、遺された方に対する支援に取り組んでいます。今回はその取り組みのひとつとして、自死遺族支援に関する講演とミニコンサートを開催します。

♪日 時 平成27年12月19日( 14時00分〜16時00分 (開場13時30分)
♪会 場 北九州市総合保健福祉センター(アシスト21) 2階講堂
  (北九州市小倉北区馬借一丁目7番1号)

 ※総合保健福祉センターの地下駐車場は夜間・休日急患センター利用者用ですので、ご利用はご遠慮ください。
♪対 象 家族など大切な人を自死(自殺)で亡くされた方、その周囲の方、支援者など
♪定 員 70名 参加無料(申込多数の場合は抽選)
♪内 容
<講演>「自死遺族からのメッセージ」
【講師】 リメンバー福岡 自死遺族の集い 代表
<ミニコンサート>
奏者
 響ホール室内合奏団
  ヴァイオリン 長島 洋太 氏
  チェロ     加治 誠子 氏 、関原 弘二 氏
♪参加申込
当日参加も受け付けますが、できるだけ参加申込書をダウンロードのうえ、ファックスまたは郵送でお申込みください。
 締切:平成26年12月18日(金曜日)

ちらしダウンロード・参加申し込み(北九州市ホームページ)


こどもグリーフサポートふくおか
     設立1周年記念講演会開催のお知らせ【終了しました】

 NPO法人こどもグリーフサポートふくおかの設立1周年を記念して講演会「大切な人と死別した子どもたちとともに」を開催します。
 基調講演は「死別を生きる子どもたちと歩む?これまで、そしてこれから?」と題して、死別を生きる子どもたちと30年にわたり共に歩んできた西田正弘さんにその歩みを語っていただきます。私たちはこれからどのようにして子どもたちと共に歩んでいくのか、参加された皆さんと子どものグリーフサポートについて共に考えていく時間を持つことができればと思います。
多くの方のご参加をお待ちしております。

■■講演会
  「大切な人と死別した子どもたちとともに」■■

日時:
2015年10月18日() 13時30分〜16時
(開場13時)
●第1部
13時30分〜14時15分:グリふく活動報告
●第2部
14時30分〜16時:基調講演 「死別を生きる子どもたちと歩む〜これまで、そしてこれから〜」
 基調講演講師:
西田正弘さん(NPO法人子どもグリーフサポートステーション代表/あしなが育英会東北事務所長/NPO法人こどもグリーフサポートふくおか理事)
●会場:ももちパレス 小ホール(定員130名)
●参加費:一般1000円,賛助会員・学生500円
●参加申し込み・お問い合わせ:「講演会参加申込」と明記の上info@grie-fuku.com宛に@氏名(よみがな)、A所属、B電話番号をお知らせください。グリーフサポートふくおかのホ−ムペ−ジのお問い合わせページからもお申込みいただけます。
●申込み締切:10月15日(木) ※当日席に空きがあれば当日参加も受け付けます。
●ファシリテ−タ−養成講座も開催されます。また、こどもの集いの開催日程などの詳細は、下記ホ−ムペ−ジをご覧ください。
●主催:NPO法人グリーフサポートふくおか


<福岡>「たいせつな人をなくした子どものつどい」

 福岡でたいせつな人をなくした子ども(小学生)とそのご家族を対象とした「たいせつな人をなくした子どものつどい」を開催します。
 「たいせつな人をなくした子どものつどい」では、たいせつな人をなくした子どもたちが集まり、お友達やスタッフのおにいさん、おねえさんと一緒に遊んだり、話をしたりして一緒に過ごします。
 たいせつな人をなくして、さびしいなぁ、かなしいなぁ、なんていろんな気持ちを感じたり、なくなった人のことを考えたりすることがあるかもしれません。
 このつどいでは、同じような体験をした仲間が集まり、遊んだりお話したりしながら自分の思うままに好きな時間を過ごしてもらいたいと思います。
 
★日時:偶数月の第2土曜日
13:00〜16:00

★場所:福岡市市民福祉プラザ「ふくふくプラザ」
(福岡県福岡市中央区荒戸3丁目3番39号)

★参加対象者:たいせつな人をなくした子ども(小学生)とそのご家族

★参加費:
無料

★お申し込み・お問い合わせ:子どもグリーフサポート福岡(担当:田口)

Email: info@grie-fuku.com

★主催:NPO法人こどもグリーフサポート福岡

なお、当日同時間帯に保護者の方のプログラムも開催いたします。
福岡市内で、偶数月の第2土曜日にふくふくプラザ内研修室で開催しております。
毎月会場が変わりますのでその都度ご案内差し上げます。

また、福岡県内では、古賀市・北九州市内でも開催しております。
会場・日時などの詳細は、ホ−ムペ−ジをご覧いただくか、お問い合わせください。


福岡市 「自死遺族法律相談」

●相談日時 毎月第1水曜日13:00〜16:00
※祝日・年末年始は日時が変更になる場合がございます。詳しくは電話でお問合せください。

【専用電話番号】 092-738-0073

●場 所 「天神弁護士センタ−
       福岡市中央区渡辺通5-14-12南天神ビル2階

●ご家族、恋人、友人などたいせつな人を自死(自殺)で亡くされた方とその支援者を対象に、弁護士が無料で法律相談を行います(原則1時間)。
●弁護士には守秘義務があり、相談はプライバシ−が守られる環境で行いますので、秘密は守られます。安心してご相談ください。

【相談例】
 「過労やいじめで家族が自死に追い込まれてしまった・・・」「亡くなった家族が抱えていた多額の借金、返さなくてはいけないの?」「アパ−トの家主から損害賠償請求されてしまった・・・」「自死だから生命保険はおりないと言われたけど・・・」など
【相談までの流れ】
 弁護士と臨床心理士が待機しており、法律相談だけでなく、臨床心理士によるこころの相談にも応じることができます。
◆電話相談◆
 上記専用電話までお電話ください。担当弁護士が法律相談をお受けいたします(原則1時間)。
◆面談相談◆
 上記専用電話にお電話いただき、ご希望の時間帯をお伝えください。予約した時間帯に「天神弁護士センタ−」にお越しください。
 ※予約優先ですが、予約されていない方でも相談枠に余裕があれば、当日窓口でも受付いたします。
 担当弁護士が法律相談をお受けいたします(原則1時間)。

◆相談後、弁護士に依頼したいと思ったら◆
 相談は無料ですが、弁護士に事件処理を依頼する場合は、弁護士費用がかかります。ただし、一定の資力要件を満たせば、法テラスの弁護士費用立替制度を利用することもできます。詳しくは、担当した弁護士にお尋ねください。

●主催 福岡県弁護士会
●共催 福岡市
ちらしダウンロ−ド(PDF 253KB)


福岡県 自死遺族ための法律相談

 ご家族など大切な方を自死(自殺)で亡くされた方で、相続、借金、補償問題など、様々な法律問題でお困りの方はいらっしゃいませんか?
自死に伴い生じる法律問題について、弁護士が無料で法律相談に応じます。個人情報は守られますので、安心してご相談ください。

■ご利用案内■
●利用できる方
 ・福岡県内にお住まいで、自死により近しい人を亡くされた方
(福岡県内に在勤・在学している方もご利用できます。)
●ご利用方法
 ・面接による相談をお受けします。事前にお電話にてご予約ください。
●日 時
 ・毎月第4火曜日 13:00〜16:30<予約制>
●会 場
 ・福岡県精神保健福祉センター
  〒816-0804 春日市原町3-1-7 南側2階
  (詳細は下記ちらしを御覧ください。)
●費 用
 ・無 料
●ご予約・お問合せ先
 ・福岡県精神保健福祉センター
  092-582-7500
(受付日時:月〜金 8:30〜17:15 ※祝日・年末年始を除く)

※相談は無料ですが、弁護士に事件・案件処理を依頼する場合は弁護士費用がかかります。ただし、収入・保有資産が一定額以下の方については、法テラス民事法律扶助制度を利用できる場合があります。詳しくは、相談を担当した弁護士にお尋ねください。

 ◆自死遺族のメッセ−ジ集〜想い〜遺族の方々へ無料配布中〜◆

 
リメンバ−福岡から2冊目となる自死遺族のメッセ−ジ集です。メッセ−ジを書いて頂きました作者の皆様、心より御礼申し上げます。
このメッセ−ジは、遺族の方々の、自死で亡くなった大切な人に向けての想い、そして社会へのメッセ−ジが詰まっています。この想いを日常生活で話せることができたら・・・この想いをわかち合ってくださる方がいたら・・・遺族にとって大切な人を亡くした悲しみは深くても、生きやすい世の中になるのではないでしょうか・・・。このメッセ−ジは遺族の想いとともに、故人が"生きていた証"です。

電子メ−ルでの申し込み
 電子メ−ルでも受付ております。下記必要事項をご記入のうえ、送信ください。

【電子メ−ルでの申し込み必要事項】
@ 郵便番号
A 住  所
B 氏  名
C 電話番号
D 希望部数(部数に限りがございます。必要最小限でお願いいたします。)
E 件名に「メッセ−ジ希望」とお書きください。
※個人情報は、当メッセ−ジ集の申込・受付のみに使用いたします。
※郵送または宅急便にて発送いたします。
※発送元の宛名は「福岡市精神保健福祉センタ-」のみの表記とし、自殺・自死の文字は使いません。
※到着までしばらく時間がかかることもございます。何卒、ご了承ください。

での申し込み

平成26年度 福岡市 うつ病市民啓発講演会
〜セルフケアのためのストレスコーピングと認知行動療法〜【終了しました】

■日時 平成27年2月12日(木) 13時30分から15時30分(受付 13時から)
■場所 あいれふ10階ホール (福岡市中央区舞鶴2-5-1)
■料金 無料
■対象 福岡市内にお住まいの方、関係者の方(先着250名)
■申込方法
(1)氏名、(2)電話番号をご記入のうえ、FAX(裏面申込用紙)、メール(件名:うつ病市民講演会申込)、ハガキでお申込みください。下記からも申し込むことができます。
■申込締切 平成27年1月末日
※定員になり次第、締め切らせていただきます。
■問い合わせ・申込 福岡市精神保健福祉センター

■講師 伊藤絵美 氏 (洗足ストレスコーピング・サポートオフィス所長)

 慶応義塾大学文学部人間関係学科卒業、同大学大学院社会学研究科博士課程修了(臨床心理学専攻)、博士(社会学)、臨床心理士、精神保健福祉士。大学院博士課程在学中より精神科クリニックに勤務を開始し、個人や家族を対象とした心理カウンセリング、デイケアの運営に携わる。その後民間企業にてメンタルヘルスの仕事に携わった後、2004年に洗足ストレスコーピング・サポートオフィスを開設。2011年より千葉大学特任教授に就任。専門は認知行動療法、ストレス心理学、臨床心理学。

ちらし・申込書ダウンロ−ド(福岡市精神保健福祉センタ−ホームページ)


宗像・遠賀地域 自殺対策研修会【終了しました】

■日時 平成27年2月17日(火)14:00〜16:30
■場所 福岡県宗像総合庁舎2F大会議室
    福岡県宗像市東郷1-2-1
■内容・テ−マ
    「自死遺族が抱える法律上の問題とその解決方法」
 ・講演1「自死遺族からのメッセ−ジ」14:00〜15:00
     リメンバ−福岡 自死遺族の集い 代表 小早川慶次
 ・講演2「自死遺族が抱える法律上の問題とその解決方法〜自死遺族への実際の支援から〜」
     福岡エクレ−ル法律事務所 春田久美子(弁護士)
 ・意見交換
■対象 市町保健・福祉担当課職員、消防署・警察署職員、精神医療機関・救急指定医療関係者、福祉協議会・相談事業所・地域活動支援センタ−・福祉環境事務所関係者職員など 50名程度
■お問い合わせ先
 福岡県宗像・遠賀保健福祉環境事務所 健康増進課(担当:瓜生・城内)
 〒811-3436 福岡県宗像市東郷1-2-1
 TEL 0940-36-2473 FAX 0940-36-6101

田川郡赤村地域 自殺対策研修会【終了しました】

■日時 平成27年2月25日(水)18:00〜
■会場 赤村住民センタ− 研修室1
      田川郡赤村大字内田1188番地
■内容 自殺対策に関する講演(1時間半程度)
    リメンバ−福岡 自死遺族の集い 代表 小早川慶次
■お問い合わせ先 赤村役場 住民課 福祉係(担当:宮部)
 〒824-0432 福岡県田川郡赤村大字内田1188番地
 TEL 0947-62-3000 FAX 0947-62-3007


広島弁護士会シンポジウム
        「自死遺族の直面する問題を考える」【終了しました】

■日時 平成27年3月7日() 午後1時30分〜午後4時
■場所 広島市男女共同参画推進センター(ゆいぽーと) (広島市中区大手町5丁目6番9号(082)248-3320)
■参加費 無料
■託児予約制 0才〜未就学児(先着5名まで)

■第1部 基調講演
「自死遺族が直面する法律問題について」
 生越照幸 弁護士(大阪弁護士会)

■第2部 パネルディスカッション
*パネラー
・生越照幸 弁護士
・塩山二郎 臨床心理士(広島県臨床心理士会)
・世良洋子 弁護士(福岡県弁護士会)
・佃  祐世 自死遺族/弁護士(広島弁護士会)
*コーディネーター/丸亀日出和 弁護士(広島弁護士会)

自死遺族の直面する問題について、臨床心理士、自死遺族・弁護士である各パネラーから報告を受け、自死遺族の直面する問題に対する理解を深め、今後の効果的な対応・支援を模索します。

■共催 中国地方弁護士連合会、日本弁護士連合会、広島市
■主催・問い合わせ 広島県弁護士会
 広島市中区上八丁堀2-66 (082)228-0230

ちらし・申込書ダウンロ−ド(PDF 437KB)

北九州市自殺対策講演会
     「I(私・愛)メッセ−ジを伝えるために〜依存症と自殺〜」【終了しました】

●日時 平成27年3月21日()13:30〜16:00
●会場 北九州市総合保健福祉センタ−
     (北九州市小倉北区馬借1-7-1)
●対象 一般市民(定員120名)
●内容(プログラム)
 ・講演 藍里病院 副院長 吉田精次 医師
 ・施設紹介、体験談 北九州マック・北九州ダルク
 ・シンポジウム 吉田医師、当事者、家族、北九州マック・北九州ダルクスタッフ
●主催 北九州市・特定非営利法人 北九州ダルク・北九州マック
リメンバ−福岡も後援いたします。
●問い合わせ先 北九州市精神保健福祉センタ−
 〒802-8560 北九州市小倉北区馬借1-7-1
 TEL 093-522-8729 FAX 093-522-8776

※申し込み用紙・ちらしは、後日掲載予定です。


NPO法人自死遺族支援ネットワーク・大分
                     設立2周年記念講演会【終了しました】

●日時 平成27年3月8日()15時30分〜17時
●会場 ホルトホール大分
     (大分市金池南1-5-1)
●講演・テーマ

 「大切な人が自死した時、あなたならどうしますか?
              〜自死で遺された家族、その後〜」

   リメンバ−福岡 代表 小早川慶次

●主催・お問い合わせ NPO法人自死遺族支援ネットワーク・大分
〒870−0047 大分県大分市中島西1-4-14 市民の権利ビル201
(おおいた市民総合法律事務所内)
 TEL 097−533−6543 FAX 097−533−6547


※申し込み用紙・ちらしは、後日掲載予定です。

自死者追悼法要「いのちの日 いのちの時間 九州【終了しました】

あなたは、その答えをずっと探していませんか?
「どうして?」「なぜ?」
時には答えを求めて、あちらこちらをさまよい・・
あるいは、自分の中に答えを見つけようと必死になって・・
でも、結局、その答えは見つからない。
そんな時は、そのまま仏さまにお任せしましょう。
(自死自殺に向き合う僧侶の会「あなたに届けたい話」より抜粋)
下記の要領にて自死者追悼法要「いのちの日 いのちの時間 九州」を
行います。ご都合がよろしければ、どうぞお参り下さい。 合掌
         記
●日 時:平成26年12月17日(水)
 午後1 時 受付開始
 午後1 時半 各宗派僧侶による法要(雅楽・読経・唱題・回向等)
 午後2 時半頃 茶話会(参加自由です。)
 午後4 時 解散予定
●会 場: 本願寺福岡教堂礼拝堂 福岡市中央区黒門3−2 092−771−9081
●対 象:家族・親戚・恋人・友人・同僚など大切な人を自死でなくされた方。宗教は問いません。
●参加費:無 料(浄財の喜捨は謹んでお受けいたします。)
●参加申込
できるだけ事前にお申し込み下さい。当日参加も受け付けます。
法要中に、故人様のお名前を読み上げ、仏様にお伝えします。ご希望の方は、申し込みの際に故人様のお名前(俗名)を、ふりがなを添えてお知らせください。当日、ご参加いただけない方も、お申込みをいただきましたらお名前を読み上げます。
申込欄にご記入の上、申込み先へ、FAX・郵便からのいずれかでお送り下さい。
●主 催:自死に向きあう九州仏教者の会
●申込み先
 自死に向きあう九州仏教者の会事務局
  〒810−0014 福岡市中央区平尾3−22−15 光専寺内
  FAX:092−531−2477
●ちらし・申込用紙(自死に向きあう九州仏教者の会ホームページ)

自死遺族のためのグリーフケアコンサート開催のお知らせ【終了しました】

 日本では、年間約3万人の方が自死(自殺)によって亡くなられています。北九州市でも、年間200人を越える方が自死(自殺)しており、その数は決して少なくはありません。
 そこで北九州市では、自死遺族の集いである「わかち合いの会」を開催するなど、遺された方に対する支援に取り組んでいます。今回はその取り組みのひとつとして、自死遺族支援に関する講演とミニコンサートを開催します。

♪日 時 平成26年12月20日( 14時00分〜16時00分 (開場13時30分)
♪会 場 北九州市総合保健福祉センター(アシスト21) 2階講堂
  (北九州市小倉北区馬借一丁目7番1号)

 ※総合保健福祉センターの地下駐車場は夜間・休日急患センター利用者用ですので、ご利用はご遠慮ください。
♪対 象 家族など大切な人を自死(自殺)で亡くされた方、その周囲の方、支援者など
♪定 員 100名 参加無料(申込多数の場合は抽選)
♪内 容
<講演>「大切な人を亡くしたとき、どうしたらいいんだろう?」
【講師】  一般社団法人リヴオン 代表理事  尾角 光美  氏

<ミニコンサート>
奏者
 ヴァイオリン   倉田 輝美 氏
 チェロ      関原 弘二 氏
 ギター      永吉 公道 氏
♪参加申込
当日参加も受け付けますが、できるだけ参加申込書をダウンロードのうえ、ファックスまたは郵送でお申込みください。
 締切:平成26年12月19日(金曜日)

ちらしダウンロード・参加申し込み(北九州市ホームページ)


筑紫地区 自殺対策研修会【終了しました】
       

●対 象   大野城・春日・筑紫野・太宰府・那珂川管内の職員、関係機関(社会福祉協議会等)の職員(30〜40名程度)、市町の窓口対応職員など
●日 時   平成26年10月1日(水) 13:30〜16:30
●場 所   クローバープラザ501研修室(春日市原町3丁目1番地7)

●内 容
 ・講演「遺族からのメッセージ〜わかちあいの現場から〜(仮)」
        講師 リメンバ-福岡自死遺族の集い 代表 小早川 慶次
 ・ワークショップ

      助言者 エクレール法律事務所弁護士 春田久美子氏

<福岡>こどもグリ−フサポ−トふくおか設立記念講演会<福岡>こどもグリ−フサポ−トふくおか設立記念講演会【終了しました】
        「大切な人をなくした子どもたち」
〜寄り添い、支えるために、私たち一人ひとりができること〜

●と き 2014年7月5日(
)午前10時〜午後4時30分
●ところ レソラNTT夢天神ホ−ル
      福岡市中央区天神2-5-55レソラ天神5F
●定 員 250人(定員になり次第締め切り)
●参加費 1,000円
●主 催 こどもグリ−フサポ−トふくおか、NPO法人子どもグリーフサポートステーション、朝日新聞厚生文化事業団

●講 師 シンシア・ホワイトさん
     (米国キッズハ−トツ−ハワイ創設者)

●ト−クセッション他(登壇者)
     西田正弘さん(子どもグリ−フサポ−トステ−ション代表)
     田口寛子さん(こどもグリ−フサポ−トステ−ションふくおか代表)
     白石恵子さん(九州がんセンタ−臨床心理士)
     大谷幸代さん(自立支援ホ−ムかんらん舎指導員)

●プログラム・参加申し込み方法などの詳細は、下記のちらしをご覧ください。

ちらしダウンロ−ド(PDF 2.91MB)

北九州市 自死遺族のためのグリーフケアコンサート

●日時:平成25年12月21日()14:00〜16:00
●会場:北九州市総合保健福祉センター (アシスト21))2階 講堂
●対象:自死遺族の方、その周囲の方、支援者など
●定員:100名 参加無料
●申込み:FAXまたは郵送で、平成25年12月16日(月)までに

【プログラム】
●講演「自死遺族として伝えたいこと」
  夫を亡くした体験から、遺族を支援する今の活動や思いを語っていただきます。
●ミニコンサート(弦楽合奏)
 ♪奏者 響ホール室内合奏団
  ♪ヴァイオリン 中村 美穂 氏
  ♪ヴァイオリン 長島 洋太 氏
  ♪ヴィオラ   今村 順子 氏
  ♪チェロ    関原 弘二 氏

●主催 北九州市
●問い合わせ申込先 北九州市精神保健福祉センタ
  電話 093-522-8729 FAX 093-522-8776




<福岡>「たいせつな人をなくした子どものつどい」

 平成25年12月と平成26年1月に、福岡でたいせつな人をなくした子ども(小学生)とそのご家族を対象とした「たいせつな人をなくした子どものつどい」を開催します。
 「たいせつな人をなくした子どものつどい」では、たいせつな人をなくした子どもたちが集まり、お友達やスタッフのおにいさん、おねえさんと一緒に遊んだり、話をしたりして一緒に過ごします。
 たいせつな人をなくして、さびしいなぁ、かなしいなぁ、なんていろんな気持ちを感じたり、なくなった人のことを考えたりすることがあるかもしれません。
 このつどいでは、同じような体験をした仲間が集まり、遊んだりお話したりしながら自分の思うままに好きな時間を過ごしてもらいたいと思います。
 
★日時:2013年12月 1日
★日時:2014年 1月25日
午後1時15分〜4時
※受付は午後1時からです。

★場所:福岡市市民福祉プラザ「ふくふくプラザ」6階602研修室
(福岡県福岡市中央区荒戸3丁目3番39号)

★参加対象者:たいせつな人をなくした子ども(小学生)とそのご家族

★参加費:無料

★お申し込み・お問い合わせ:子どものグリーフサポート実行委員会福岡(担当:田口)

Email: cgs.fuku@gmail.com

★主催:子どものグリーフサポート実行委員会福岡、NPO法人子どもグリーフサポートステーション

<福岡>「たいせつな人をなくした子どものつどい」

 平成25年8月31日、福岡でたいせつな人をなくした子ども(小学生)とそのご家族を対象とした「たいせつな人をなくした子どものつどい」を開催します。
 「たいせつな人をなくした子どものつどい」では、たいせつな人をなくした子どもたちが集まり、お友達やスタッフのおにいさん、おねえさんと一緒に遊んだり、話をしたりして一緒に過ごします。
 たいせつな人をなくして、さびしいなぁ、かなしいなぁ、なんていろんな気持ちを感じたり、なくなった人のことを考えたりすることがあるかもしれません。
 このつどいでは、同じような体験をした仲間が集まり、遊んだりお話したりしながら自分の思うままに好きな時間を過ごしてもらいたいと思います。
 よかったら、遊びにきてみませんか?


日時:2013年8月31日()午後1時15分〜4時
※受付は午後1時
からです。

★場所:福岡市市民福祉プラザ「ふくふくプラザ」6階602研修室
(福岡県福岡市中央区荒戸3丁目3番39号)

★参加対象者:たいせつな人をなくした子ども(小学生)とそのご家族

★参加費:
無料

★お申し込み・お問い合わせ:子どものグリーフサポート実行委員会福岡(担当:田口)

Email: cgs.fuku@gmail.com

★主催:子どものグリーフサポート実行委員会福岡、NPO法人子どもグリーフサポートステーション

ちらしダウンロ−ド(PDF 683KB)

平成25年度 北九州市自殺対策啓発講演会
「気付いてくださいこころのサインに〜ストレスケア外来の最前線から〜」


●対 象  一般市民(定員300名)
●日 時  平成25年9月7日() 10:30〜12:30
●会 場  ウェルとばた 中ホール(北九州市戸畑区汐井町1番6号)
●定 員  300名
●参加費  
無料、どなたでも参加できます(手話通訳、要約筆記あり)
●内 容  北九州市の現状について 北九州市精神保健福祉センター
        講演
        「気付いてくださいこころのサインに
                   〜ストレスケア外来の最前線から〜」

         ・うつ病の早期発見と適切な治療、周囲の対応の仕方など
          東京女子医科大学神経精神科教授 坂元薫氏
●主 催  北九州市
(→リメンバ−福岡も後援いたします)
●申し込み  申込書を郵送またはFAX
         ・はがきに必要事項を記載して郵送ください。
         ・申込書 下記よりダウンロードできます。
         申込締切 平成25年8月30日(金曜日)必着
         申込先 いのちとこころの支援センター(北九州市立精神保健福祉センター内)
      FAX093-522-8776
      〒802-8560 北九州市小倉北区馬借一丁目7番1号
●問合せ先 北九州市精神保健福祉センター
      〒802-8560 北九州市小倉北区馬借1丁目7番1号
      TEL 093-522-8729 FAX 093-522-8776

ちらしダウンロ−ド 表(PDF 1189KB)

ちらしダウンロ−ド 裏・参加申込書(PDF 593KB)

平成25年度 福岡県域 自死遺族支援研修会

古賀・糟屋(宇美町・篠栗町・志免町・須恵町・新宮町・久山町・粕屋町)地域 自死遺族支援研修会

●日 時 平成25年9月3日(火)14:00〜16:00
●場 所 福岡県粕屋保健福祉事務所 大会議室
      (福岡県糟屋郡粕屋町戸原235−7)
●講 演 テ−マ「未定」
       リメンバ−福岡 自死遺族の集い 代表 小早川慶次
●対 象 行政職員、医療福祉関係者、警察・消防署職員、ハロ−ワ−ク職員、教育機関、民生児童委員 ほか
●お問合せ・申込先 
       〒 811-2312 糟屋郡粕屋町大字戸原235−7
          福岡県粕屋保健福祉事務所 健康増進課 精神保健係
           TEL:092-939-1185
           FAX:092-939-1186

柳川・八女・筑後・大川・みやま・三潴地域 自死遺族支援研修会 

●日 時 平成25年9月12日(木)14:00〜16:00
●場 所 福岡県柳川市総合庁舎
       (福岡県柳川市三橋町今古賀8-1)
●講 演 テ−マ「自死遺族を支えるために(仮)」
       リメンバ−福岡 自死遺族の集い 代表 小早川慶次
       久留米大学神経精神科 大江美佐里
●対 象 行政機関、相談支援事業所、警察、消防、救急告示病院、精神科病院等 関係機関職員 ほか(20〜30名ほど)
●お問合せ・申込先
        〒832−0823 柳川市三橋町今古賀8−1
          福岡県南筑後保健福祉環境事務所 健康増進課
          電話 0944-72-2176

行橋・豊前・京都・築上地域 自死遺族支援関係者研修会【終了しました】

 自死によって大切な人を失った遺族は、社会的孤立、偏見など多くの苦悩を抱え、自死遺族の4人に1人が自分も死にたいと思う状況にあるといわれています。
 遺族が心理的・社会的に回復し新たな生き方を見つけていくために、私たちにできることは何なのか。一緒に考えてみませんか?多くの皆様の参加をお待ちしています。

●日 時 平成25年7月9日(火) 14:00〜16:00(受付13:30〜)
●場 所 福岡県行橋総合庁舎 4F大会議室
       (福岡県行橋市中央1-2-1)
●講 演 
「大切な人を自死で亡くされた方々へ〜私たちにできること〜」
       リメンバ−福岡 自死遺族の集い 代表 小早川慶次
●対 象
  行政職員、医療福祉関係者、警察・消防署職員、ハロ−ワ−ク職員、教育機関、民生児童委員 など(約100名)
●申込方法
  参加ご希望の方は、下記申込書にご記入の上FAXまたはお電話で7/1(月)までにお申込みください。※定員になり次第、締め切らせていただきます。
●お問合せ・申込先
      〒824-0005 行橋市中央1-2-1総合庁舎別棟
          福岡県京築保健福祉環境事務所 健康増進課 精神保健係
          電話 0930-23-2966
          FAX  0930-23-4880

ちらしダウンロ−ド(PDF 392KB)

◆子どものグリーフサポート講演会IN福岡◆【終了しました】

■子どものグリーフサポート講演会IN福岡■

大切な人を失った事実を遺された子どもが受け止めることを支え、自分らしく歩む手助けをする「グリーフサポート」。東日本大震災や自死、病死、事故死、離婚、虐待など、さまざまな理由で深い悲嘆(グリーフ)を抱える子どもたちがいます。
この講演会では、震災以前から自死遺児のサポートを行い震災後は震災遺児・遺族を支える取り組みをしてきた高橋聡美さんや福岡や佐賀でグリーフを抱える子どもたちを支援する人たちと一緒に、「会いたい」気持ちや深い悲しみを抱える子どもに私たち大人がどのように向き合うのかを考えます。

●日 時  平成25年6月8日(
) 13:00〜16:00(受付12:30〜)
●会 場  九州産業大学 1号館4階S401号室
●主 催  子どもグリーフサポート実行委員会福岡
      NPO法人子どもグリーフサポートステ−ション
●参加費  500円
●後 援  福岡市、福岡市教育委員会
●内 容  <基調講演>
      「死別を体験した子どもによりそう〜沈黙と「あのね」のあいだに〜」
       高橋聡美氏(つくば国際大学)
<活動報告>
       西田正弘氏(NPO法人子どもグリーフサポートステ−ション)
       白石恵子氏(九州がんセンター)
       中尾朱実氏(佐賀ビックフット)
       田口寛子氏(子どものグリーフサポート実行委員会福岡)
      <コーデネーター>
       藤林武史氏(福岡市こども総合相談センター)
●申し込み先 ※出来るだけ事前の申し込みをお願いします。当日参加可
       申し込みメール info@cgss.jp
電話 070-5586-1165
       ※メールの場合、件名に「福岡講演会参加希望」と明記のうえ、本文に氏名・所属をご記入ください。

ちらしダウンロ−ド(NPO法人子どもグリーフサポートステ−ションHPへ)

◆福岡県域 自死遺族支援研修会◆【終了しました】

筑前・朝倉・浮羽地域 自死遺族支援研修会
・日 時 平成25年3月14日(木)14:00〜16:00
・場 所 福岡県朝倉総合庁舎2F大会議室
   (福岡県朝倉市甘木2014-1)
・対 象 市町保健・福祉関係者・警察・消防・精神科・医療関係機関・社会福祉協議会・相談支援事業所・地域活動支援センタ-職員など
・主 催 福岡県北筑後保健福祉環境事務所
・内 容
    「遺族の立場から」
       小早川 慶次(リメンバ−福岡 自死遺族の集い 代表)
     「精神科医の立場から」
       前田正治(久留米大学医学部精神神経科准教授)
・お問い合わせ
      福岡県北筑後保健福祉環境事務所健康増進課精神保健係
       TEL 0946-22-3965  担当:岩下

宗像・遠賀地域 自死遺族支援研修会
「自死遺族からのメッセ−ジ(仮)」

・日 時 平成25年2月28日(木)14:00〜16:00
・場 所 福岡県宗像・遠賀保健福祉環境事務所遠賀分庁舎大会議室
   (遠賀郡水巻町吉田西2丁目17-7)
・対 象 市町保健・福祉関係者・警察・消防・精神科・医療関係機関・社会福祉協議会・相談支援事業所・地域活動支援センタ-職員など
・主 催 福岡県宗像・遠賀保健福祉環境事務所
・講 師 小早川 慶次(リメンバ−福岡 自死遺族の集い 代表)
・お問い合わせ
      福岡県宗像・遠賀保健福祉環境事務所 健康増進課
       TEL 0940-36-2473  担当:瓜生

嘉穂・鞍手地域 自死遺族支援研修会
「自死遺族支援について考える〜自死が発生した時、その後の対応」

・日 時 平成25年2月19日(火)14:00〜16:00
・場 所 福岡県飯塚総合庁舎大会議室
   (飯塚市新立岩8-1)
・対 象 市町および近隣保健福祉・生活保護部門等の関係者・社会福祉協議会・民生委員・精神科医療機関、障がい福祉相談支援事業所・警察署、消防関係職員など
・主 催 福岡県嘉穂・鞍手保健福祉環境事務所
・講 師 小早川 慶次(リメンバ−福岡 自死遺族の集い 代表)
・お問い合わせ
      福岡県嘉穂・鞍手保健福祉環境事務所 健康増進課精神保健係
       TEL 0948-21-4875  担当:平・藤松

◆福岡市フォ−ラム2012「身近な自殺問題」◆【終了しました】

福岡市フォ−ラム2012「身近な自殺問題」

■基調講演 「自殺防止の現場力〜自殺予防の最前線から」
         NPO法人 蜘蛛の糸 理事長 佐藤久男 氏
(秋田で中小企業経営者・多重債務者の自殺防止に取り組むNPO法人です)

■対 談 「今、私たちができること〜基調講演を受けて」
         NPO法人 蜘蛛の糸 理事長 佐藤久男 氏
         福岡大学大学院人文科学研究科教授 林 幹 氏

■日 時 平成24年10月23日(火)14:00〜16:30 13:30〜受付
■会 場 あいれふ 10Fホ−ル(福岡市中央区舞鶴2-5-1)
■定 員 250名
■対 象 専門職および一般市民対象
■参加費 無 料 ※下記より申し込み用紙にてFAXまたは郵送でお申し込みください。
■主 催 福岡市(精神保健福祉センタ-)
■共 催 福岡市自殺対策協議会
リメンバ−福岡も後援いたします。
■お問合せ 福岡市精神保健福祉センタ-
(〒810-0073福岡市中央区舞鶴2-5-1あいれふ6F)
TEL. 092-737-8825 FAX.092-737-8827
ちらし申し込み用紙ダウンロ−ド

◆長崎・大村市 第7回カメリアこころの講演会◆【終了しました】

「もっと楽な子育て」〜精神科医からの提言〜

講 師 宮田 雄吾 氏(医療法人カメリア副理事長・精神科医)

■日 時 平成24年10月20日(
)14:00〜15:40
■会 場 シ−ハットおおむら さくらホ−ル
    (長崎県大村市幸町25-33 TEL.0957-20-7200)
■定 員 500名
■参加費 
無 料 ※事前整理券を9月より配布いたします。当日参加も可能です。
■主 催 医療法人カメリア
■共 催 社会福祉法人カメリア
■お問合せ 医療法人カメリア共立病院(〒856-0023大村市上諏訪町1095)
     TEL. 0957-53-1121 FAX. 0957-52-6717 担当:池田・野中

◆長崎・大村市 第7回カメリアこころのワ−クショップ◆【終了しました】

自殺予防と遺族支援に関するワ−クショップ
「若者・子どもへの自殺予防・自殺予防教育」

■日 時 平成24年9月22日()13:30〜18:45
      平成24年9月23日(
)9:30〜15:00
■会 場 大村市男女共同参画推進センタ−「ハ−トパル」 多目的室
(長崎県大村市西三城町8番 大村市総合福祉センタ−3F TEL.0957-54-8715)

■講 師 高橋 祥友 氏(筑波大学災害精神支援学教授)
       阪中 順子 氏(四天王寺学園小学校) 

■定 員 50名
■参加費 
無 料
■対象・参加要領・申込方法 ※詳細は、下記の「参加者募集要領」をご参照ください。
■主 催 医療法人カメリア
■共 催 社会福祉法人カメリア
■お問合せ 医療法人カメリア共立病院(〒856-0023大村市上諏訪町1095)
        TEL. 0957-53-1121 FAX. 0957-52-6717 担当:池田・野中

■参加者募集要領 ダウンロ−ド(PDF 145KB)

◆北九州市 平成24年度自殺対策啓発講演会◆【終了しました】

「「死にたい」とうちあけられたら・・・」

■日 時 平成24年9月22日() 13:30〜15:30(開場13:00)
■会 場 ウェルとばた 3F大ホ−ル(戸畑区汐井町1-6号)

■講 師 松本 俊彦 氏(自殺予防総合対策センタ−副センタ−長)

■対 象 どなたでも参加できます。
※参加無料
■定 員 500名 
※事前申し込みが必要。応募者多数の場合は抽選。
■申込み方法 ちらし裏面の申込書を郵送またはFAXするか、はがきに必要事項を記載して郵送ください。
■申込先 北九州市精神保健福祉センタ− FAX 093-522-8776
       〒802-8560 北九州市小倉北区馬借1-7-1
■申込締切 
平成24年9月14日(金)必着

■お問合せ・ちらしダウンロ−ド 北九州市精神保健福祉センタ−(PCホ−ムペ−ジ) TEL.093-522-8729

◆糸島市 自死遺族支援研修会◆【終了しました】

●日 時 平成24年9月11日(火)15:00〜16:00
●場 所 糸島市「健康福祉センタ-ふれあい」

●講 師 小早川 慶次(リメンバ−福岡 自死遺族の集い 代表)

●対 象 窓口業務・相談員・民生委員・警察・消防等の関係者
●主 催 福岡県糸島保健福祉事務所
●お問合せ 福岡県糸島保健福祉事務所 TEL.092-322-3326

◆今こそ、真剣に子どもたちの支援を〜ワ−クショップ・講演会のご案内(東京)◆【終了しました】
 13年連続連続して自死者3万人の状況で、増え続ける自死遺族と遺児、2万人もの震災による死者・行方不明者の家族と遺された子どもたち・・・
大切な人を亡くした子どもたちへの温かい支援は、社会全体の急務であることから、災害や紛争時の支援活動にも豊富な経験のあるタギ−センタ−所長ドナ・シャ−マン氏による講演会とワ−クショップを開催いたします(いずれも通訳付き)。この一連の研修が子どもたちへの適切な支援を進めるきっかけとなることを願っています。

●ワ−クショップ●
2012年2月10日(金) 17:30〜20:30
「予期せぬ、突然の死を体験した子どもとその家族を、いかに支えるか」
講 師 : ドナ・シャ−マン(タギ−センタ−所長)
対 象 : 教員・保育士・カウンセラ−・看護師など対人援助に関わっている人
場 所 : 飯田橋レインボ−ビル会議室
定 員 : 40名
参加費 : 5,000円

●講 演●
2012年2月11日(
) 14:00〜16:30
「予期せぬ、突然の死を体験した子どもとその家族を、いかに支えるか」
講 師 : ドナ・シャ−マン(タギ−センタ−所長)
対 象 : 広く一般
場 所 : 光の家会館コンペションホ−ル(新宿区市谷船河原町11 飯田橋駅下車5分)
定 員 : 150名
参加費 : 無料

●2日間のワ−クショップ●
「予期せぬ、突然の死を体験した子どもとその家族を、いかに支えるか〜セオリ−と実践をタギ−センタ−に学ぶ」
@2012年2月12日(
)10:00〜16:00
聖路加国際病院小児病棟(中央区明石町2-3-1 地下鉄新富町・築地駅下車)
A2012年2月13日(月)10:00〜16:00
早稲田奉仕園セミナ−ハウス(新宿区西早稲田2-3-1 地下鉄早稲田駅下車)
講 師 : ドナ・シャ−マン(タギ−センタ−所長)
対 象 : 遺児支援に関わっている方、これから関わる方
定 員 : 35名
参加費 : 10,000円(2日間)

※いづれも事前参加の申し込みが必要(申込書による郵送・FAX・メ−ル)

主催 : NPO法人全国自死遺族総合支援センタ−

◆飯塚市(筑豊・田川地域) 自死遺族支援研修会◆【終了しました】
 
・日 時 平成24年2月8日(水) 14:00〜16:00
・場 所 飯塚総合庁舎
   (福岡県飯塚市新立岩8−1 JR新飯塚駅 徒歩15分 バス 裁判所前バス停 徒歩3分)
・対 象 行政窓口相談員、保健師、福祉関係者、医療関係者(看護師)、警察関係者 など
・主 催 福岡県嘉穂・鞍手保健福祉環境事務所
・内 容
    「自死遺族 わかちあいの現場から」
       リメンバ−福岡 自死遺族の集い 代表 小早川慶次
 大切な人を自死で亡くした後、遺された家族がおかれる現状や心境などの実情をお伝えし、遺族会・わかちあいとは何か? また、自死(自殺)について考え、遺された方々への支援、対応などについて、気づき・学びの機会になればと思います。
・お問い合わせ
      福岡県嘉穂・鞍手保健福祉環境事務所(飯塚市新立岩8−1飯塚総合庁舎2階)
       TEL 0948-23-4111  FAX 0948-24-0186 担当:久門(ひさかど)・藤松

◆平成23年度 阿蘇地域 自死遺族支援研修会(&自死遺族交流会)【終了しました】
 身近な人を自死で亡くすと、少なくとも周囲5人の人に甚大な影響が及ぶと言われています。
 自死は突然の死であり、遺族の中には、家族が自死で亡くなったことを周囲に話せず、一人で苦しみ、地域・社会から孤立したり、これまでの生活に戻れない遺族が多い現状があります。
 当研修会では、実際に遺族支援に携わる機会のある方々や、自死遺族への支援に関心のある方々が、自死遺族への理解を深め、自死遺族支援対策の推進を図ります。

・日 時 平成23年10月25日(火)  13:30〜15:30(研修会) 15:45〜17:00(交流会)
・場 所 阿蘇市農村環境改善センタ−
   (熊本県阿蘇市内牧976-2)
・対 象 精神科医療・医療関係者、専門職、相談事業・福祉関係者、ボランティア、大切な人を自死で亡くされた方(自死遺族)、自死遺族支援に関心のある市民の方、一般の方
・定 員  100名
・主 催 熊本県阿蘇保健所
・内 容  研修会13:30〜15:30
    講演「自死遺族 わかちあいの現場から」
    リメンバ−福岡 自死遺族の集い 代表 小早川慶次
・交流会  交流会15:45〜17:00
    「自死遺族の交流会〜わかちあい〜」
※大切な人を自死(自殺)で亡くされた方のみの参加に限らせていただきます。
 自死遺族の方のみを対象として、交流会(わかちあい)を実施します。家族や身近な方を自死(自殺)で亡くされた遺族の方で、誰にも気持ちを話せずに悩まれている方、悲しみや不安を抱えている方、是非参加して「わかちあい」を体験してみませんか?
      (詳細は熊本県PCホ−ムペ−ジ
・お問い合わせ
      阿蘇保健所保健予防課
       TEL 0967−32−0535  FAX 0967−32−0536

◆こころの健康フォーラム in 直方◆【終了しました】

 1) 日時 2011年9月11日() 13:00〜16:00 (開場12:30)
 2) 場所 ユメニティのおがた 直方市大字山部364番地の4
      http://www.yumenity.jp/yumenity/
 3) 対象 一般 入場無料 定員120名 ※事前申し込み有り

  「寝つけない・・・」 「途中で目が覚める・・・」 「早く目が覚める・・・」 など、お困りではないですか?13年連続して3万人を超えた自殺者の多くは、うつ病などを発症しており、その7〜8割は睡眠不足であると言われています。うつ病ならびに睡眠障害の早期発見と適切な治療は、とても重要です。私たちにできること、一緒に考えてみませんか?

 4) 内容 【総合司会】 筑豊精神科カンファレンス 丸野 陽一 先生
      【第一部 講演】 座長  高山病院 院長  山 克彦 先生
       演者  不知火病院  院長  徳永 雄一郎 先生
      【第二部 パネルディスカッション】
     「うつ病対策〜地域での取り組み・自死遺族の方の想い 〜」
       司会 丸野クリニック 院長  丸野 陽一 先生       
       パネリスト リメンバー福岡 自死遺族の集い 小早川 慶次 様
           直方中村病院 院長 南川 喜代晴 先生
           川波医院   理事長 川波 潔  先生
       (※ パネルディスカッションには講演演者の徳永先生にもパネリストとしてご参加頂きます。)
 5) 共催 :福岡県精神科病院協会・福岡県精神神経科診療所協会・筑豊精神科カンファレンス・ファイザー株式会社
   後援 :直方鞍手医師会・飯塚医師会・田川医師会・直方市・福岡県臨床心理士会

◆第19回日本ホスピス在宅ケア研究会 全国大会in沖縄◆【終了しました】
第19回 日本ホスピス在宅ケア研究会全国大会in沖縄
命どう宝(ぬちどうたから)を
支えるていあんだ
2011年7月16日(土)〜17日(日)
会場:沖縄コンベンションセンタ- 

◇自死遺族ケア部会◇
2011年7月17日() 9:00〜16:00

午前の部◇9:00〜11:20
 『遺族支援の現状と課題』
基調講演 「自死遺族のためのグループアプローチの現状と課題:<物語の共同体>の視点から」 講師:良原誠崇 畿央大学教育学部
パネルディスカッション 分かち合いの会運営について:現状と課題  司会:梁勝則
サポートグループ@ 井上久美子(市民) リメンバー福岡  サポートグループA 宮良廣子 県立総合精神保健福祉センター 沖縄 自助グループ  @ 良原誠崇(臨床心理士)リメンバー神戸 自助グループ  A 田中幸子(市民)全国自死遺族連絡会 藍の会 仙台
◇午後の部◇12:20〜16:00
『分かち合いの会運営の再現と検討&沖縄の自助グループ立ち上げに向けて』
企画1)
実際に行っている分かち合いの会をロールプレイで再現して運営方法について相互参照し今後の運営に役立てる。 サポートグループ@ 福岡、サポートグループA 沖縄、自助グループ@ 神戸、(自助グループA 仙台) 企画2)
沖縄の自助グループ立ち上げ準備会 担当:田中幸子 全国自死遺族連絡会 アシスタント:綾田佳苗 全国自死遺族連絡会
◇総合討論◇
 『どうすればより有効な分かち合いの会が運営できるだろうか?』

◇詳細・プログラムなど◇
日本ホスピス在宅ケア研究会ホ−ムペ−ジ

第19回 日本ホスピス・在宅ケア研究会 in 沖縄 大会ホ−ムペ−ジ

◆自殺対策強化月間 関連番組(再放送)のご案内◆【終了しました】

【番組】NHK教育「福祉ネットワーク」 テ−マ"シリーズ動き出した自殺対策"
・再放送 3月7日(月)、8日(火)12時00分〜12時29分
NHK「福祉ネットワ−ク」 PCホ−ムペ−ジへ

【番組】NHK教育「ハートをつなごう」 テ−マ"自死遺児"
・再放送 3月16日(水)、17日(木)20時00分〜20時29分 3月23日(水)、24日(木)12時00分〜12時29分(再々放送)
NHK「ハ−トをつなごう」 PCホ−ムペ−ジへ

◆厚生労働省主催「自死遺族ケアシンポジウム」in神戸◆【終了しました】

◇日時 平成23年2月20日(日) 13:00〜17:00(開場12:30)
◇会場 神戸ファッションマート コンベンションルーム1 (9階)
(〒658-0032 神戸市東灘区向洋町中6丁目9番地)
◇定員 200名(先着順・事前申込が必要) 参加無料
◇申込期間 平成23年1月14日(金)〜2月14日(月)
◇ハガキ、FAX、e-mailにて申込み
◇ プログラム 基調講演 「わが国の自死遺族支援の展開と課題」清水新二(奈良女子大学名誉教授)
シンポジウム「自死遺族支援の課題と展望:これまでの自死遺族支援をリードしてきた立場から」
〔コーディネーター〕梁勝則(はやしやまクリニック希望の家)〔シンポジスト〕杉本脩子(全国自死遺族総合支援センター)藤井忠幸(自死遺族ケア団体全国ネット)田中幸子(全国自死遺族連絡会)
〔指定発言〕野村清治(リメンバー名古屋)井上久美子(リメンバー福岡)  敬称略※
◇申込方法
ハガキ、FAX、e-mailにて申込み
<募集期間:平成23年1月14日(金)〜2月14日(月)>
申込先:「自死遺族ケアシンポジウム」参加者受付係((株)プロセスユニーク内)
〒104-0061 東京都中央区銀座6 丁目14 番5 号 ギンザTS・サンケイビル7F
電話番号 : 03-5148-0136  FAX : 03-5148-0137
対応時間 : 午前9時〜午後6時(土日・祝日を除く 2月14日迄)
メールアドレス:caresympo@p-unique.co.jp
(参加申込み記載事項)
※氏名(ふりがな)※住所※電話番号 FAX番号※性別※手話通訳(要・不要) 所属(団体名、部署名、職種等) メールアドレス(※印項目は記入必須)
◇備考
お申込みは先着順となり、定員に達し次第、受付終了とさせていただきますので、ご了承ください。参加者の方には事務局より事前に参加証を郵送いたしますので当日必ずご持参ください。

厚生労働省PCホ−ムペ−ジへ

ちらし・申し込み用紙(pdf)

◆あしなが育英会レインボ-ハウス「小中学生遺児のつどい」in篠栗◆【終了しました】

 東京の「あしながレインボーハウス」で行っている「全国小中学生遺児のつどい」が、2011年1月に福岡県篠栗町で開催されます。親と死別した小中学生の参加者を募集しています。つどいでは、1泊2日をのびのびと過ごします。自然の中での遊びやゲ−ム、おしゃべりをとおして、親を亡くした同じ境遇の友達ができます。「心のケアプログラム」で、普段は学校では話せない、亡くなった親のことや、自分の気持ちを語り合います。話せないこと、話したくないことはパスできます。

<参加者募集要項>
1.日程 2011年1月29日()〜30日(の1泊2日
2.場所 福岡県立社会教育総合センター(福岡県篠栗町)
3.参加できる人 父親または母親と死別した小学生と中学生親の死因は問いません)。子どもを引率する家族(保護者)も参加できます。
4.募集人数 子ども30人。引率の家族10人程度。
5.費用 つどい会場での宿泊費・食事代は無料です。
     ※交通費は自宅から集合場所までの6割を支払います。
6.プログラムの内容
  1日目 昼食(弁当)、開会式、交流ゲーム、キャンドルファイアー
  2日目 心のケアプログラム、閉会式、(昼食後に解散)
7.集合/解散 JR博多駅筑紫口2階「ステンドグラス前」
        1月29日11:30集合/1月30日14:00解散
8.応募方法 1月11日までに案内状と申込書類をあしながレインボーハウスへご請求ください。
9.後援 福岡県、佐賀県、福岡市、北九州市の各教育委員会(一部申請中)

〜申し込み・お問い合わせ〜
あしながレインボーハウス
〒191-0033 東京都日野市百草892-1
TEL 042-594-2418 FAX 042-594-7088
Eメール でのお問合せ

※詳しくはあしながレインボ−ハウスのホ−ムペ−ジでご確認ください。

ちらし(案)・お問合せ先など

あしながレインボ−ハウス公式ブログ


◆自死遺族のための「グリ−フケアコンサ−ト」講演会◆【終了しました】

◇日時 平成22年12月11日(土) 13:30〜15:30(開場13:00)
◇会場 北九州市総合保険福祉センタ-(アシスト21)2F講堂
(北九州市小倉北区馬借1丁目7-1)
◇対象 大切な人を自死で亡くされた方、その周囲の方、支援者等
◇定員 150名(先着順・事前申込が必要)
◇申込締め切り 平成22年12月8日(水)必着
◇申込書にて郵送またはFAXにてお申し込みください。
◇ プログラム 「自死遺族のグリ−フケアについて」/畿央大学教育学部助教・臨床心理士 良原誠崇さん(リメンバ-神戸スタッフ)
「ミニコンサ−ト」/オルガニスト 宮崎裕之さん 歌 綾部勤子さん
◇主催 北九州市
◇問い合わせ 北九州市立精神保健福祉センタ- 093-522-8729

北九州市立精神保健福祉センタ− PCホ−ムペ−ジへ

◆テレビ:11月24、25日のNHK教育で自死遺児の特集番組◆【終了しました】

NHK教育「ハ−トをつなごう」テ−マ"自死遺児"
・放送日 11/24(水)、25(木) 20:00〜20:29
・再放送 12/1(水)、2(木) 正午〜12:29
10年前、自死遺児の大学生たちが文集『自殺って言えない』を発行。自殺に対する誤解や偏見が今以上に強い当時、初めて綴られた切実な思いは大きな反響を呼びました。文集発行から10年。
 当時、文集に思いを綴った2人の自死遺児のその後と軌跡を追った番組が放送されます。

NHK「ハ−トをつなごう」 PCホ−ムペ−ジへ

◆『身近な自殺問題』 福岡市フォ−ラム2010◆【終了しました】

◇日時◇ 2009年9月16日(木)〜17(金)

◇場所◇ 福岡市舞鶴2丁目5-1 あいれふ

 福岡市では、自殺問題に向き合い、その現実的な対応を講師とともに探る講演会・研修会を2008年から連続開催しています。3年目の今年も9月の自殺予防月間に市民と専門家のための啓発講座、福岡市フォ−ラム2010を9/16(木)に開き、専門家のための養成講座を9/17(金)に行います。

■9/16(木) 福岡市フォ−ラム2010■
10Fあいれふホ−ル(260席)
※入場申し込み不要 対象:一般市民
・14:00〜15:00 基調講演「自殺予防はこどもの時から〜生きる力を蓄えておくためには」
 波平 恵美子 氏  お茶の水女子大学名誉教授 文化人類学・医療人類学
・15:15〜17:30 シンポジウム 自殺の危険を抱える人に向き合う
 座長 林 幹夫 氏  福岡大学教授・臨床心理センタ-長
○ 「心理学的剖検と自死遺族支援」
 川野 健治 氏  国立精神・神経センタ-精神保健研究所 自殺予防総合対策センタ-室長
○ 「自殺予防に向き合う」
〜救命救急センタ-での自殺企図者支援について-救急医療から地域へ〜
 松尾 真裕子 氏  福岡大学病院精神科 精神保健福祉士
〜地域に迎える(仮題)〜
 大山 和宏 氏   NPO法人とびら  フリ−スペ−スみなみ 精神保健福祉士
○ 「多重債務の相談対応」
 川添 直美 氏 日本消費生活アドバイザ-・コンサルタント協会
○ 「共に歩む〜安全に語られる場を〜」
 田口 寛子 氏  リメンバ−福岡 自死遺族の集い

■9/17(金) 専門家のための養成研修講座■
  10F講堂(100席) ※先着順・事前申し込みが必要
・9:30〜11:30 対象は警察官・消防士・看護師・心理士・精神保健福祉士 などの専門職
「死のうとした人に向き合う〜燃えつきないために」(仮題))
浦田 英範 氏  志学館大学大学院心理研究科准教授

◇詳細・お問合せ◇お問い合わせ先はこちら
◇事 務 局◇福岡市精神保健福祉センタ-


◆北九州市 自殺対策啓発講演会 『watari うつ病体験を語る 〜私らしいステップを〜』 ◆【終了しました】

◇日時◇ 平成22年9月11日(土) 午後1時30分から午後4時まで (午後1時開場)

◇場所◇ ウェルとばた 中ホール(北九州市戸畑区汐井町1番6号)

◇対象◇ どなたでも参加できます。(参加無料・事前申込要)

◇定員◇ 300名(応募者多数の場合は抽選)

◇講演◇
「watari うつ病体験を語る 〜私らしいステップを〜」
講師:映画「Shall we ダンス?」芸術監督・振付家 watari(わたり)さん
内容:テレビ番組で人気を集めた「ウリナリ社交ダンス部」初代コーチのほか、映画「Shall we ダンス?」芸術監督など、振付家として活躍していたwatariさんが、母親の突然の自殺を契機にうつ病となり、自ら経営する会社の倒産から自己破産を経て、自殺未遂まで経験したご自身の体験を語ります。

◇ト−クセッション◇
出演:映画「Shall we ダンス?」芸術監督・振付家 watari(わたり)さん
   有吉祐睡眠クリニック 院長(精神科医) 有吉 祐さん
コーディネーター:大野城まどかぴあ 館長 林田 スマさん
内容:精神科医によるうつ病について正しい知識の提供をもとに、watariさんの体験談を振り返り、いっしょに考えます。

◇参加申し込み◇
ファックスまたは郵送でのお申込となります。参加申込書をファックスまたは郵送で送付するか、必要事項を記載したはがきを送付してください。
申込締切:平成22年8月31日(火)必着
申込先:下記の連絡先まで

<連絡先>
保健福祉局 障害福祉部 精神保健福祉センター
〒802-8560 北九州市小倉北区馬借一丁目7番1号
電話:093-522-8729
FAX:093-522-8776
ho-assist-seishin@city.kitakyushu.lg.jp

北九州市精神保健福祉センタ- PCホ−ムペ−ジへ(申込書ダウンロ−ドできます)


◆長崎島原 自殺対策シンポジムin島原半島 南島原自死遺族のつどい◆【終了しました】

『自殺対策シンポジウムin島原半島』
◇日時◇
2010年9月4日(土) 13:00〜16:00
◇場所◇
雲仙市国見町文化会館(長崎県雲仙市国見町土黒甲1079-1)
◇特別講演◇
「介護うつ お姉ちゃん、なんで死んじゃったの?」
講師 清水良子氏
シンポジウム 「高齢社会における自殺対策とは」
◇お問い合わせ◇
長崎こども・女性・障害者支援センター 精神保健福祉課内
TEL 095-846-5115 (「自殺対策シンポジウムin島原実行委員会事務局」)



『第3回 南島原自死遺族のつどい』

◇日時◇
2010年9月5日(土) 13:30〜15:00

◇場所◇
南島原市有家保健センター(長崎県南島原市有家町山川131番地1)

◇対象◇
大切な人を自死(自殺)で亡くされた方
大村共立病院 カメリアこころの講演会事務局宛
◇主 催◇ 南島原市
◇協 力◇ NPO法人自死遺族支援ネットワークRe
◇その他◇ 南島原市民以外の方も参加できます。
◇お問い合わせ◇
南島原市福祉事務所 福祉課 障害福祉班
TEL 050-3381-5051 (長崎県南島原市有家町山川58番地)




◆第4回カメリアここころの講演会『こころの病気と家族』【終了しました】◆

◇日時◇
2010年7月18日(日) 13:30〜16:00
◇参加費◇
無 料(事前整理券を配布しておりますので、事務局までご連絡ください。当日参加も可能です。)

◇場所◇
シ−ハット大村 さくらホ−ル(長崎県大村市幸町25-33)

◇特別講演◇
わが家の母はビョ−キです〜家族の絆と再発防止〜
漫画家 中村 ユキ 氏
大阪府出身。百貨店を退職し上京、マンガ家に。「週間少年マガジン」でコーナーを担当し現在はフリーのマンガ家として、紙媒体及びWeb上で活躍中。著書にサンマーク出版「わが家の母はビョーキです」、角川SSコミュニケーションズ「夫婦三昧」発売中。

講師ホ−ムペ−ジへ


関連企画
『自殺予防と遺族支援に関するワ−クショップ』

◇日時◇
2010年7月17日(土)13:00−21:00 7月18日(日)9:00−12:00

◇場所◇
シ−ハット大村(長崎県大村市幸町25-33) 第3・第4会議室

◇申し込み◇
電話にて受け付けをいたします。
大村共立病院 カメリアこころの講演会事務局宛
: (0957) 53-1121

◇内容◇
 講師
 埼玉県立大学共通教育科 准教授 藤井千代 氏
 防衛医科大学校・防衛医学研究センター 助教 山本泰輔 氏
 NPO法人自死遺族支援ネットワークRe 代表 山口和浩 氏

◇詳細・問合せ◇
医療法人カメリアホ−ムペ−ジへ


◆第18回日本ホスピス在宅ケア研究会 全国大会in鳥取【終了しました】◆
第18回  日本ホスピス・在宅ケア研究会in鳥取 
いのちのおわりに
みみをすます 
2010年7月10日(土)・11日(日)
於:とりぎん文化会館 

◇自死遺族ケア部会◇
2010年7月10日(土)

◇タイトル◇  
自死遺族支援 〜遺族の視点・支援者の視点〜
◇基調講演◇
田中幸子さん 全国自死遺族連絡会、藍の会 代表
◇パネルディスカッション◇
自死遺族支援 〜遺族の視点・支援者の視点〜
<コーディネーター>
田中幸子さん
<パネリスト>
桑原さん(島根の自助グループ代表)
ずしさん(鳥取の自助グループ代表)
新宮さん(島根県出雲市社協)
吉原さん(大学研究者 奈良)

自死遺族部会以外にも下記の魅力満載企画がありますので是非お越しください
<講演>
*鎌田 實 「我々はどこから来たのか、我々はどこへ行くのか。〜命の原点をみつめ
*柏木 哲夫 「ホスピスケアのはじまり」
*小林 光恵 「エンゼルメイクから見えてくる最期のケア」
* 向谷地 生良 「べてるの家の非援助論」
<シンポジウム>
「スピリチュアルケアって一体なんだろう」
池永 昌之  藤井 美和  安田 裕子
「在宅ホスピスなど縦横無尽に語り合う」
桜井 隆  白髭 豊  大頭 信義  二ノ坂 保喜
「介護現場での看取り」
阪井 由佳子  柴田 久美子  鳥海 房枝  安西 順子
<市民公開講座>
「死を包む言葉」
谷川 俊太郎  よしもと ばなな
<講演>
*辰巳 芳子 「いのちのスープ」
*堂園 晴彦 「近未来のホスピス」
*永井 照代 「ボランティアスピリッツ」
*細谷 亮太 「子どもの死から教えられるもの」
*若林 一美 「死別の悲しみを超えて」
*鷲田 清一 「受け身の作法 聴くこと、待つこと」
< 教育講演>
「積極的緩和ケア」 井隼孝司
<シンポジウム>
「 ケアが生まれる」
秋山 正子  川島 みどり  田村恵子 山本美恵  黒田 裕子   榊原 千秋
<講演と実技>(要申し込み)
*佐藤 佳代子 「暮らしのなかのリンパ浮腫ケア」
(申し訳ありません。定員になりましたので、申し込みを終了させていただきました。)
<皆でディスカッション> 
家族トラブルについて 「死なせて下さい」「死にたくない」にどう答えるか?

◇詳細・プログラムなど◇
大会ホ−ムペ−ジ・プログラムなど


◆久留米市で自死遺族のつどい「わかち合いの会」が発足◆
大切な方を自殺というかたちで亡くしたとき、その悲しみはとても一人で抱えきれるものではありません。遺族の方々が、悲しみをわかち合い、共に過ごせる集いの場を定期的に開催します。ひとりで悩まないで、ご参加ください。

◇対象者◇
大切な方を自死(自殺)で亡くされたご家族の方

◇開催日時◇
毎月第4火曜日 午後1時30分から午後3時30分まで(午後1時から受付します。)
※事前の申し込みは必要ありません。

◇場 所◇
えーるピア久留米(久留米市諏訪野町1830-6)
※平成21年度は下記の会場で開催します。

◇わかち合いの会日程(平成21年度)◇
・2月23日(火曜) 場所 201学習室
・ 3月23日(火曜) 場所 201学習室

参加は匿名でも可能です。参加された方の秘密は守ります。皆様のご参加をお待ちしています。

◇お問い合わせ◇
 久留米市保健所保健予防課
TEL 0942-30-9728
FAX 0942-30-9833


◆リメンバ−福岡 5周年記念講演会 【終了しました】◆

「語れる自殺 語れない自殺」

〜最愛の人・大切な人が自殺したとき、あなたはどうしますか。〜

◇日時 : 2010年2月7日()【受付】12:30〜【開演】13:00〜17:00
◇場所 : 福岡市舞鶴2丁目5-1 あいれふ10階ホール
◇参加要綱 : 入場無料。事前申し込みが必要。定員250名(限定)

◇基調講演◇
「福祉と自殺問題」
/ NHKキャスタ-・アナウンサ- 町村俊雄 氏
(ETVワイド「ともに生きる」・福祉ネツトワ−ク総合司会者)


「わかち合いの現場から」(DVD上映)

◇パネルディスカッション◇
「語れる自殺 語れない自殺」
○NPO法人自殺対策総合支援センタ−ライフリンク代表 清水康之 氏
○あしなが育英会虹の家課長 西田正弘 氏
○NHKキャスタ-・アナウンサ- 町永俊雄 氏
○リメンバ−福岡自死遺族の集い代表 井上久美子 氏
○リメンバ−福岡自死遺族の集い 遺族

◇ピアノ演奏◇
「ピアノの調べにのせて」
九州労災病院精神科・ストレス科精神保健指定医/日本音楽療法学会認定音楽療法士/NPO法人日本ミュ−ジック・ケア協会認定指導者
下村泰斗 氏

申し込み受付を開始しました。【終了しました】
PCサイトに当講演会参加されたみなさまの声の一部をご紹介させていただいております。下記バナ−をクリック(PCサイトへリンク)



◆北九州市で自死遺族のための「わかち合いの会」が発足◆
家族を自死で亡くされた方々が、出会い、安心して、お互いに語り合う場です。
▼同じような体験をした方々の中で、ご自身の様々な気持ち、亡くなった方への気持ちなどに丁寧にふれていただきたいと思います。
▼参加者やスタッフがお互いに大事にしたいことがあります。
○お互いの話は、外では話しません
○批判や助言はしません
○無理に話す必要はありません
▼初めて参加される方は不安なお気持ちもあると思います。そんな気持ちも参加者同士で想いあい、語り合える場にしたいと思います。

◇対象 : 家族を自死で亡くされた方
◇内容 : 参加されたご遺族同士で語り合います
◇開催日 : 偶数月の第3土曜日 14:00〜16:00
★2ヶ月に1回(隔月)の開催です。
★都合により開催日や時間が変わることがあります。
【開催予定】
2009年12月19日(土)
2010年02月20日(土)
◇会場 : 北九州市小倉北区内
◇参加費 : 無料。
※参加を希望される方は、下記までお問合せください。
○北九州市精神保健福祉センタ−(担当:平井・長崎・田村)
TEL 093-522-8729
FAX 093-522-8776

◆平成21年度 北九州市自殺対策シンポジウム【終了しました】◆
「中高年男性の自殺を考える」〜いのちを想い、ささえ、つなぐために〜
◇日時 : 2009年9月12日(土)【受付】12:30〜【開演】13:30〜17:00
◇場所 : 北九州国際会議場 メインホ−ル
◇参加要綱 :入場無料。どなたでも参加できます。

◇シンポジウム◇13:40〜15:20
「強くなければ男じゃないのかよ」
○福岡県弁護士会北九州部会弁護士 河原一雅氏
○北九州いのちの電話副理事長 上村時靖氏
○佳秀工業株式会社代表取締役社長 寺本麓人氏
○産業医科大学産業生態科学研究精神保健学教室教授 永田頌史氏

◇講 演◇15:30〜16:30
「男もつらいよ!男性更年期のココロとからだ」」
○講師 大阪大学大学院医学系研究科准教授 石倉文信氏
(NHKテレビ「名医にQ」にも出演)

◇お問合せ先◇
北九州市立精神保健福祉センタ−
TEL 093-522-8729 FAX 093-522-8776


◆福岡市フォーラム2009〜身近な自殺問題〜【終了しました】◆
◇日時 : 2009年9月3日(木)・4日(金)
◇場所 : 福岡市舞鶴2丁目5-1 あいれふ
◇参加要綱 : *第1日目は当日参加が可能。入場無料。 *第2日目の養成研修講座は、事前申し込みが必要。

【第1日目 9月3日(木) 10階ホール(260席)】
◇基調講演 14:00〜15:00 ◇
「地域と自殺予防」 / 秋田大学医学部長 本橋豊 公衆衛生学教授

◇シンポジウム 15:10〜17:30◇
「自殺の危険を抱える人に向き合う」
○座長;秋田大学医学部長 本橋豊 公衆衛生学教授
○自殺の危険性が高い人の受け止め方-援助者への援助-/ 志學館大学心理臨床学研究科 浦田英範 教授
○自殺未遂者のケア―岩手県での経験  /岩手県精神保健福祉センター 黒澤美枝 所長
○自死遺族と共に歩む〜支援とは-遺族会の意味- /リメンバー福岡 井上久美子
○多重債務の相談にあたる-長崎県の実態- /日本司法書士会連合会地域連携、自死対策担当 入山和明 司法書士

【第2日目 9月4日(金) 7階第2,3研修室、8階視聴覚室、10階講堂】
◇ワ−クショップ・養成講座 9:30〜12:00◇ ※事前申し込み必要
○第3分科会 遺族会に参加して〜遺族からの体験談〜(市民ボランティア、保健師、心理士)
   講師;リメンバー福岡 井上久美子 代表
   司会;福岡市精神保健福祉センター 保健師 青木美紀子
   記録;福岡市精神保健福祉センター 心理士
◇事務局・お問合せ;福岡市精神保健福祉センター
          Tel 092-737-8825 fax 092-737-8827


◆全国ホスピス在宅ケア研究会 全国大会in高知【終了しました】◆

【自死遺族ケア部会】
■日時 2009年7月11日(土) 9:00〜12:00
■場所 高知市文化プラザ「カルポ−ト」
■内容 ●基調講演      「日本における自死遺族支援の現状と課題(仮)」
      国立精神神経センター自殺対策支援室長 川野健治さん
●パネルディスカッション       「自由に語ろう、自死遺族支援グループの実践と課題(仮)」        
●パネリスト
○田中幸子さん  全国自死遺族連絡会、藍の会 代表(宮城県)
○野村清治さん  リメンバー名古屋 代表幹事(愛知県)
○吉田まどかさん 親の自殺を語る会 代表(大阪府)
○井上久美子さん リメンバー福岡代表(福岡県)
○山ア正雄さん   高知県立精神保健福祉センター所長(高知県)
●コ−ディネ−タ−
○川野健治さん  国立精神神経センター自殺対策支援室長


◆リメンバ−福岡4周年記念講演会のお知らせ【終了しました】◆

◆自死遺族のメッセ−ジ集が完成しました!◆

 〜大切なあなたへ〜自死遺族のメッセ−ジ
 リメンバ−名古屋、神戸、福岡。離れた場所にある3つの遺族会ですが、自死遺族の思いに違いはありません。それぞれの遺族会に参加のみなさまより寄せられた声を共同でひとつの冊子としてまとめ、ここに記させていただきました。
 亡くなった大切な人へのメッセ−ジ。 ここに記しても、亡くなった人へ届くわけではないかもしれません。それでも、なぜ記するの?少しでも多くの人、いや、たった一人にでもいい、この思いが伝わること。そのことが、大切な人が確かにここに生きたことの、証になるように思えるんです。

◇メッセ−ジをお寄せいただきましたみなさま、どうもありがとうございました。
◇ご希望のご遺族の方々に、無料配布させていただいております。ご希望の方は、お問合せ先までご連絡ください。


◆家族を自殺で亡くして〜私たち自死遺族の物語」/三省堂 が発刊◆
 毎日 90人もの人が日本のどこかで自ら命を絶っています。ここ10年間も、連続で毎年3万人以上の自殺者が出ているのです。
 本書は初めての 27人の自死遺族たちの体験物語集です。<夫・妻を亡くして><息子・娘を亡くして><父・母を亡くして> ── そして支援・同行者からも……。  家族を自殺で亡くした衝撃。自殺を止められなかったことへの自責の念。── そして、周りに語ることのできない 「沈黙の悲しみ」が全篇にあふれています。  また自殺の背後には、過労自殺・多重債務・学校の問題・うつなど現代社会のさまざまな問題がからみあっているのが見えてきます。もう これ以上 同じような悲しみに暮れる人を増やしたくない″── 自殺に追い込まれることのない「生き心地の良い社会」を創るために語り始めた遺族たちの物語です。第2章・第3章では<自殺対策という生きる支援>に立ち上がった支援・同行者たちの熱い想い、そして全国で実を結び始めている成果も知ることができます。

2008年9月15日 発行 全国自死遺族総合支援センター 編 1,575(1,500)円 四六判 224頁
◇リメンバ−福岡の4名の仲間も執筆いたしました。 ◇




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
戻る
トップペ−ジへ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Copyright(C)2009 ●リメンバ−福岡 自死遺族の集い● All Rights Reserved.